第123回日本薬学会(長崎県)大阪薬科大学発表分


タイトル・発表者

「発表番号」は「タイトル・発表者」と別々にしかでてきません.マッチングは手動なの で間違いがあるかもしれません.正確な情報は こちら から検索できます.

総数 3383 件のうちマルチ(単純)検索の結果は 64 件ありました。

発表番号でソート 27【P1】-I-036 特異的ヒトヒスタミンH4アゴニストOUP-16 のTHP-ホモロー グ合成 ○ 川村誠1、古田陽子1、坂本靖彦2、荒木理佐1、 春沢信哉1、栗原拓史1 (1大阪薬大、2アズウェル) 27【P1】-I-188 アシタバ成分 (xanthoangelol D) の 転写因子 NF-κB 抑制作 用 ○杉井真人, 谷口雅彦, 馬場きみ江, 大喜多守, 河合優, 田原知代子, 高岡昌徳,松村靖夫 (大阪薬大) 27【P1】-I-213 サツマイモ地上部のグリコシダーゼ阻害物質について ◯濱  寛1,玉置 麗1,坂木原千佳1,吉川和子1,在原重信1,芝野 真喜雄2,草野源次郎2,(1 徳島文理大薬,2 大阪薬大)    27【P1】-I-272 プロトベルベリン型アルカロイド類のN-メチル代謝過程での基 質特異性についての分子軌道及び分子力学法による考察 ○上 垣内みよ子1、大石文宏2、西庄重次郎1、石田寿昌2(1 神戸薬 大、2 大阪薬大) 27【P1】-I-273 De-N-hydrobenzophenanthridines の立体構造及びその細胞接 着阻害活性 ○野田有子1、上垣内みよ子1、西庄重次郎1、尹康 子2、友尾幸司2、石田寿昌2 (1 神戸薬大、2 大阪薬大) 27【P1】-I-281 ヒドロキソ架橋とピラゾール架橋を有する白金(II)二核錯体の 酸性溶液中での挙動 佐藤卓史、○植田聡一、箕浦克彦、藤田 泰子、齊藤睦弘、千熊正彦(大阪薬大) 27【P1】-I-282 制癌活性を有するシスプラチン関連白金(II)二核錯体の性質: 配位結合を伴わない核酸との相互作用佐藤卓史、 ○和田幸恵、 齊藤睦弘、千熊正彦(大阪薬大) 27【P1】-II-107 DNA トポイソメラーゼII 阻害剤の設計と合成 ○松本洋亘1, 飯田彰1, 富岡清1, 和田俊一2(1 京大院薬, 2 大阪薬大) 27【P1】-II-110 加水分解速度からみたRNA のホモキラリティーの起源に関する 考察 ○浦田秀仁、森田浩世、小川陽子、光田梢、赤木昌夫(大 阪薬大) 27【P1】-II-139 EB照射日本茶における品質評価の試み ○小倉真由美1,福 田裕子1,木村捷二郎1,西本進2,野坂和世2,小田美光3 (1大阪薬大,2日本電子照射サービス,3大阪府公衛研) 27【P1】-II-140 放射線法によるオウバク配合製剤の殺菌と製剤特性の変化 ○ 宇野哲1,木村捷二郎1,西本進2,野坂和世2,林佐江子3(1 大阪薬大,2JISCO-EB 関西センター,3 三光丸本店) 27【P1】-II-181 白亮独活( Heracleum candicans ) の成分研究(その2) 谷 口雅彦1、○中森輝恵1、馬場きみ江1、王年鶴2 (1大阪 薬大、2中国江蘇省植物研) 27【P1】-II-246 新規白金(II)二核錯体のシスプラチン耐性細胞に対する作用 ○佐藤卓史,池田恭子,青木典子,塚本加奈,齊藤睦弘,千熊 正彦(大阪薬大) 27【P2】-I-321 新規シグマアゴニストo-BON によるアポトーシス誘発機構の基 礎的検討 ○安部毅、金井泰和、平田雅彦、大桃善朗(大阪薬 大) 27【P2】-I-322 新規SPECT 用シグマリガンドo-BON の癌診断薬剤としての評価 ○金井泰和、安部毅、平田雅彦、大桃善朗(大阪薬大) 27【P2】-I-323 p38 MAP Kinase 活性診断薬剤による癌診断の可能性に関する 基礎的検討 ○藤村重顕平田雅彦大桃善朗(大阪薬大) 27【P2】-I-372 セラミドとリン酸アナログによるB. cereus 菌由来スフィンゴ ミエリナーゼの阻害 ○ 森田倫生1,藤井忍1,塚本喜久雄2, 池澤宏郎2,池田潔1 ( 1大阪薬大,2名市大薬) 27【P2】-I-373 Zn2+ によるB. cereus 菌由来スフィンゴミエリナーゼの活性 化 ○藤井忍1,伊藤礼美1,吉田亜由美1,塚本喜久雄2,池澤 宏郎2,池田潔1 (1 大阪薬大,2 名市大薬) 27【P2】-I-374 Bacillus cereus スフィンゴミエリナーゼの触媒残基His151 の機能解析 ○小浜孝士1、藤井忍2、池田潔2、池澤宏郎1、今 川正良1、塚本喜久雄1(名市大薬1、大阪薬大2) 27【P2】-I-445 Na+存在下、非存在下におけるcimicifugoside のnucleoside transport 阻害作用 ○植村景子1,草野源次郎2,草野明子2, 山口光峰1,伊藤順子3,知久馬敏幸1, 北條博史1(1 昭和薬 大,2 大阪薬大,3 相模女大) 27【P2】-I-550 DOCA 食塩高血圧ラットの腎機能に対する新規Na+/Ca2+交換輸 送体阻害薬SEA0400 の作用 ○喜多紗斗美1、岩本隆宏1、山岨 弘1,2、重川宗一1、松村靖夫2、高橋禎介3、吉田茂3、奥山茂 3(国立循環器病センター研1、大阪薬大2、大正製薬3) 27【P2】-I-618 高血圧治療薬のPK-PD に及ぼす血圧調節機構の影響(2) ○三宅 久美子1 ,宮崎誠1 ,岩永一範1 ,佐藤眞治2 ,渡辺賢一2 , 掛見正郎1 (1 大阪薬大,2 新潟薬大) 27【P2】-I-621 心不全モデルラットにおけるカルベジロールのPK/PD と心不全 憎悪との関連性 ○佐藤眞治1、阿部祐一1、馬梅蕾1、渡辺 賢一1、三宅久美子2、宮崎誠2、掛見正郎2(1新潟薬大、 2大阪薬大) 27【P2】-I-631 心房性ナトリウム利尿ペプチド(ANP)の Pharmacokinetics/Pharmacodynamics(II) ○西堀敦,宮崎 誠,岩永一範,掛見正郎(大阪薬大) 27【P2】-II-476 薬用植物の137Cs の取り込み 〇山沖留美,岡田美幸,木村捷二 郎(大阪薬大) 27【P2】-II-526 腎虚血再灌流障害に対する17β-estradiol の改善効果とNO 産 生亢進作用について ○ 柴田裕次郎, 高岡昌徳, 松村靖夫(大 阪薬大) 27【P2】-II-558 虚血性急性腎不全に対する一酸化窒素合成酵素阻害薬の効果 〇高山淳二, 高岡昌徳, 田端佳世子, 西原舞, 松村靖夫(大阪 薬大) 27【P2】-II-559 亜鉛による培養腎上皮細胞障害へのフリーラジカルの関与 ○ 松永佳子1、幸田祐佳1、吉川豊2、小嶋良種2、玄番宗一1(1 大 阪薬大・薬理、2 阪市大院理) 28【P1】-I-009 ジアザフルベン中間体を用いたヒスタミンH4アゴニスト OUP-16 の合成研究 ○ 寺嶋裕貴1,荒木理佐1,春沢信哉1,栗原 拓史1,坂本靖彦2 (1 大阪薬大,2 アズウェル) 28【P1】-I-020 有機リン試薬を用いたイミフラミンの2炭素増炭ホモローグ合 成 ○小薮修持1,荒木理佐1,春沢信哉1,栗原拓史1,坂 本靖彦2 (1大阪薬大,2アズウェル) 28【P1】-I-143 アメフラシ由来真菌の細胞接着阻害物質の構造 ◯山田剛司, 三浦阿津子,原田和佳,小椋裕介,沼田敦(大阪薬大) 28【P1】-I-158 ゴマリグナン(セサミン)の抗高血圧メカニズムについて ○ 中野大介1, 伊藤千恵1, 石井史絵1, 川西秀明1, 高岡昌徳1, 木曽良信2,田中隆治2, 松村靖夫1 (1 大阪薬大, 2 サントリー 健康科学研) 28【P1】-I-211 ポリエン系マクロライド抗生物質Chainin(1) 及びそのp-ブロ モベンゼンスルフォナート誘導体(2) の結晶構造と共通に見ら れる分子間相互作用 ○ 尹 康子1、大石宏文1、石田寿昌1、 五十嵐康弘2(1 大阪薬大、2 富山大工) 28【P1】-I-243 長鎖左巻きZ-DNA d(CGCGCGCGCGCG)2 のX-線結晶構造解析法に よる詳細構造 ○大石宏文1、鈴木健司2、Kazimierz Grzeskowiak3、福山恵一4、石田寿昌1 (1 大阪薬大、2 大日 本製薬(株)、3UCLA、4 大阪大学院・理) 28【P1】-II-158 海藻ヨレモク由来真菌の細胞毒性代謝産物の構造 ◯山口友里 子,山田剛司,岩本千佳,天形太郎,箕浦克彦,沼田敦(大阪 薬大) 28【P1】-II-159 ホシアザミ(Hippobroma longiflora)のα−glucosidase 阻害 活性成分 ◯塚本大介,芝野真喜雄,高橋勉,草野源次郎(大 阪薬大) 28【P1】-II-271 血液透析膜に対するアルベカシンの吸着性の検討 ○浦田元樹 1,2,上西幸治1,2,平田純生2,和泉智2,古久保拓2,太田美由希2, 藤田みのり2,金昌雄3,田中一彦1(1大阪薬大,2 白鷺病院薬, 3 同診療部) 28【P1】-II-292 硝酸剤の舌下服用に関する患者の理解度調査 ○高橋宏幸1,鈴 木由加1,片岡絵里子1,大谷恵子1,濱崎美佳1,田口真里1,角井義 昌1,河原林進一郎1(1 大阪薬大薬) 28【P1】-II-295 関節リウマチ患者に対するトータルケアの取り組み ○ 濱崎美 佳1,鈴木由加1, 片岡絵里子1, 大谷恵子1, 高橋宏幸1,田口真 里1, 角井義昌1,河原林進一郎1(1 大阪薬大薬) 28【P1】-II-299 マレイン酸フルボキサミン服用患者の薬歴に基づく服薬指導へ の取り組み ○片岡絵里子1,鈴木由加1, 大谷恵子1, 高橋宏幸 1,濱崎美佳1,田口真里1, 角井義昌1,河原林進一郎1(1 大阪薬 大薬) 28【P2】-I-323 NO によるET-1 産生制御に対する転写因子NF-κB の関与 ○ 河合優、大喜多守、芝幸子、高岡昌徳、松村靖夫(大阪薬大) 28【P2】-I-347 プロリルエンドペプチダーゼの生理的役割−神経芽細胞腫NB-1 の増殖および分化への関与− ○中井修平1,中村祐佳里1, 伊達友美1,辻実子1,原田勇一1,坂口実1, 松村瑛子1, 芳本忠2(1大阪薬大,2長崎大医歯薬) 28【P2】-I-376 ヘパリン-セレノシスタミンconjugate 中のセレンの化学的性 質 ○津田翼、佐藤卓史、齊藤睦弘、千熊正彦(大阪薬大) 28【P2】-I-387 ダイオキシン類の分解と無毒化に関する基礎研究:Fe3+-H2O2 混合試薬による2,7-DCDD の分解メカニズムについて(その2) 三野芳紀、○中武祐子,芝野真喜雄(大阪薬大) 28【P2】-II-468 Staphylococcus enterotoxin A(SEA)を認識するモノクローナ ル抗体の作製と免疫学的測定システムの開発 ○佐々木孝則1, 寺野由剛1, 柴田忠良2, 川本尋義3, 神山恵理奈3, 葛口剛3, 渡部俊弘4 , 玄番宗一1 (1 大阪薬大, 2 大阪府公衛研, 3 岐 阜生産技研, 4 東京農大) 28【P2】-II-480 GC-FPD 法による母乳中の有機スズ化合物の定量 ○三野芳紀1、 楠木希実子1、芝野真喜雄1、天野富美夫1、吉岡保2 (1 大阪 薬大、2 倉敷成人病セ) 29【P1】-I-060 Pericosine A の全合成の検討 ○宇佐美吉英、上田恭子、沼田 敦(大阪薬大) 29【P1】-I-116 コバンノキ樹皮より単離したトリテルペノイド類のDNA トポイ ソメラーゼ阻害活性 ◯和田俊一1,田中麗子1,飯田彰2(1大 阪薬大,2京大薬) 29【P1】-I-117 新規Serratane型トリテルペンのがん予防作用 ○石川陽平1  田中麗子1 松永春洋1 徳田春邦2 西野輔翼2 (1大阪薬大、 2京都府立医大) 29【P1】-I-118 多苞藁本( Ligusticum involucratum)の成分研究(その2) 谷口雅彦1、○奥野綾子1、馬場きみ江1、王年鶴2 (1大 阪薬大、2中国江蘇省植物研) 29【P1】-I-154 tau タンパク質に存在する微小管結合ドメイン内フラグメント の溶液構造解析 ○箕浦克彦1, 友尾幸司1, 石田寿昌1, 佐々木 将博2, 谷口泰造2,3(1 大阪薬大, 2 行動医科学研, 3 神戸大 バイオシグナル研) 29【P1】-I-156 Tau 蛋白質のPHF 形成機構の解明 ◯友尾幸司1、姚 天明1、 平岡周子1、石光ひとみ1、時政真理1、澄田美保2、佐々木将博 2、谷口泰造2,3、石田寿昌1 (1 大阪薬大、2 行動医科学研、 3 神戸大バイオシグナル研) 29【P1】-I-157 蛋白質生合成開始因子4E と4E 結合蛋白質との相互作用研究 ○松下泰昇、友尾幸司、石田寿昌(大阪薬大) 29【P1】-I-159 環状ペプチドAscidiacyclamide 誘導体の溶液中でのコンホメー ション解析IV - L-Ile をL-Ala, L-Val, Aib に置換した誘導 体のコンホメーション- ○加藤貴子1, 杉浦眞喜子1, 伊藤允好 1, 土井光暢2, 浅野晶子2, 山本大助3 (1 神戸薬大,2 大阪 薬大,3 大阪医大) 29【P1】-I-166 アシジアサイクラマイド及びその誘導体のコンフォメーション 研究(4) ○浅野晶子、山田剛司、沼田敦、土井光暢(大阪薬 大) 29【P1】-I-208 ビスムチオールII のスルホン酸誘導体を固定化した陰イオン 交換樹脂を用いるタリウムの固相抽出/環境および生体試料中 の微量タリウムの黒鉛炉原子吸光分析〇青木洋之1,千熊正彦 2(1 阪府高専,2 大阪薬大) 29【P1】-I-217 o-ヒドロキシヒドロキノンフタレインと鉄(III)イオンを用い るDNA の吸光光度定量法について 臣永宏、山口敬子、宮地加 奈子、森逸男、○藤田芳一(大阪薬大) 29【P1】-I-218 レゾルシノ−ルとアルデヒド類の縮合反応を利用するピロリン 酸の蛍光光度定量法について 太田早苗,○山口敬子,森逸男, 藤田芳一(大阪薬大) 29【P1】-I-257 大阪薬科大学附属薬局における疑義照会の状況とその分析 ○ 大谷恵子1,鈴木由加1,片岡絵里子1, 高橋宏幸1,濱崎美佳1,田 口真里1, 角井義昌1,河原林進一郎1(1 大阪薬大薬) 29【P2】-I-382 OK-432 によるマクロファージ活性化増強作用における作用機 作の検討 ○中村玲子, 天野富美夫, 馬場きみ江(大阪薬大) 29【P2】-I-527 ヒト繊維肉腫細胞に対するBidens pilosa 処理によるMatrix Metalloproteinase 発現変化の検討 ○ 安藤まどか1,輪千浩 史1,瀬山義幸1,小林孝志2,草野源次郎3 (1 星薬大,2 千葉 大医,3 大阪薬大) 29【P2】-I-528 Bidens pilosa に含まれる新規フラボノイドは線維芽細胞の増 殖を促進する ○山道晶子1 輪千浩史1 瀬山義幸1 小林孝志2 草野源次郎3 (1 星薬大2 千葉大医3 大阪薬大) 29【P2】-I-550 難水溶性薬物の消化管吸収機構に及ぼす脂質分散系製剤の影響 ○冨永諭1,岩永一範1,宮崎誠1,掛見正郎1,山下伸二2(大阪薬大 1,摂南大薬2) 29【P2】-I-587 クラリスロマシンの肝細胞P-糖タンパク質に及ぼす影響 ○内 橋伸介1,西堀崇子1,廣谷芳彦1,田中一彦1,平田純生2,平 井みどり3(1大阪薬大,2仁真会白鷺病院,3 神戸薬大) ▼▼▼一般学術発表の問合せはこちらへ▼▼▼ E-mail 123info@pharm.or.jp TEL(03)3406-3322
以上